任意団体 — e-sports 後方支援ツール制作

revide tools.

現場から生まれる オープンソース 任意団体 ボランティア運営 誰でも参加できる 大会運営を楽に 配信事故をゼロに 継続することが価値 現場から生まれる オープンソース 任意団体 ボランティア運営 誰でも参加できる 大会運営を楽に 配信事故をゼロに 継続することが価値

revideとは

スポンサー
じゃない。
仲間が、
作る。

e-sports業界のコミュニティ大会には、専任スタッフも潤沢な予算もない。それでも毎週末、誰かが準備して、誰かが配信して、誰かが後片付けをしている。

revideはそういう人たちのために、道具を作る。派手さより確実さ。注目より継続。

01

現場の人間が作る

大会運営や配信を実際にやっている人間がメンバーにいる。「使われない機能」は最初から作らない。

02

シンプルに、小さく

複雑なものを作っても誰も使わない。1つのことをちゃんとやるツールを積み上げる。

03

すべて低価格

新興チームや個人にも負担がかけられない価格設定。

04

継続することが価値

リリースより継続。バズより定着。e-sportsコミュニティが続く限り作り続ける。

やらないこと

Not
revide

  • 投資家向けのピッチ資料
  • マネタイズ最優先の開発
  • 使う人の顔が見えないプロダクト
  • 完成してから公開する文化

やること

This is
revide

  • 大会現場で生まれた課題を解くツール
  • ユーザーが開発者で、開発者がユーザー
  • 動くものを早く出してフィードバックを聞く
  • e-sportsコミュニティとともに続ける

プロジェクト 作っているもの

3 projects

01
開発中
eZro

e-sports大会の配信をブラウザ1つで完結させる配信支援プラットフォーム。複数ツールの設定地獄をなくし、準備時間を3時間から5分に短縮する。

WebRTC 配信支援 OBS連携 低遅延
02
comming soon
comming soon

comming soon

zzz... zzz... zzz...
03
comming soon
comming soon

comming soon

zzz... zzz... zzz...

開発方針 どうやって
作るか

非同期でゆるく、でも確実に前に進む。完成より継続。

01

困ってることを拾う

Discord・X・現場の声から「あったらよかった」を集める。要望は誰でも出せる。課題の定義から全員で。

02

最小で作る

まず動くものを。完璧を目指して完成しないより、粗くても試せるものを早く出す。

03

現場で使ってもらう

実際の大会・配信で使って、何が足りないかを直接聞く。机上では考えない。

04

直して、続ける

フィードバックを反映してまた使う。リリースより継続。このサイクルをひたすら回す。

参加する 一緒に
作ろう。

エンジニアでなくても大丈夫。大会を動かしている人・配信をやっている人・ただ話を聞きたい人、どんな形でも歓迎します。

WE WANT YOU

求めているメンバー

エンジニア フロント・バック問わず。技術より「作りたい」気持ちを重視。
デザイナー 専業でなくてもOK。「見やすさ」を気にする人ならだれでも。
大会運営者 現場の視点が一番の武器。テスターとしての参加も歓迎。
配信スタッフ OBSや配信周りに詳しい人。現場の痛みを知っている人が必要。

現場を、 少しだけ 楽に。

revideは完成を目指していません。e-sportsのコミュニティが続く限り、ずっと作り続けます。無料・誰でも参加可・退会自由。